第11号
F1分析

フェルスタッペン、レッドブル後部の再発問題を明かす

フェルスタッペンはFP3で3番手だったが予選は6番手、ガスリーから0.284秒差。ピアストリの降格で5番手発進。本人によればRB22後部の一部部品が週末中に固着したり劣化したりすることがある。

問題はFP3と予選の間に発生し、バンプや縁石の吸収が悪化してバウンシングが増えた。

土曜朝の挙動を決勝で取り戻せるかが重要になる。

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