第11号
F1分析

ピアストリ、ローソン妨害で3グリッド降格

ピアストリは予選3番手だったが、Q2でローソンを妨害したとして3グリッド降格を受け6番手スタートとなる。

マクラーレンはブレーキングにも苦しみ、ノリスは9番手。ほかのペナルティー適用後は8番手発進。

ロングランはより有望だが、その速さをトップ10中盤から生かす必要がある。

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